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ANAマイルが一気に貯まるポイントサイト活用方法と交換ルートまとめ

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この記事ではポイントサイトを使ってANAマイルを貯める方法を紹介します。

ポイントサイトをうまく活用できれば沢山のマイルを獲得できるので、ぜひ参考にして実践してみてください。

マイルはなかなか貯めらないなか、爆発的に貯める方法がひとつあります。それがポイントサイト(お小遣いサイト)の活用です。

「ポイントサイトってなんか怪しい・・・」
「面倒くさいんじゃないの?」

もしかすると、このように思うかもしれません。ですが、面倒くさい・胡散臭いで片付けるのは勿体無すぎるほど、ポイントサイトでは沢山のANAマイルを貯めることができます。

ちなみにANAマイルを貯めるのにおすすめ&陸マイラーに人気なポイントサイトはハピタスです。早速見てみたい場合には、以下から公式サイトへアクセスしてみてください。

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目次

ポイントサイト(ハピタス)でANAマイルを貯めるのは怪しくないの?

「ポイントサイトって何?怪しくないの?」
「ANAマイルがたくさん貯まるなんてあり得るの?」

私は最初にポイントサイトでマイルが貯められると聞いて「ほんとかよ!」と疑いました。

私のように安全性が気になることもあると思うので、最初にポイントサイトの仕組みや安全性を説明します。

「ANAマイルが貯まるならなんでもOK!」という場合は読み飛ばしてもOKです。

仕組みや安全性

ポイントサイトの安全性を知るには、ポイントサイトの仕組みを知るのが一番です。

  1. 企業は商品やサービスの宣伝等をしてもらうために、ポイントサイトを利用して広告を出す
  2. ポイントサイトを通じて、商品購入やサービス利用をした人がいた場合、企業はポイントサイトに報酬を支払う
  3. ポイントサイトは、企業から得た報酬の一部を、商品購入やサービス利用をした人にポイントとして還元する

つまり、企業は効率的に広告を出すことができ、利用者はポイント還元をもらえ、ポイントサイトは差額分の儲けが出る、というように三者が得をする仕組みになっています。

のちほど詳しく説明しますが、この記事でオススメするポイントサイトは、GUやユニクロ、ヤフオクなどはじめ、人気ショップやサービス3,000件以上と提携しています。

また、利用者が290万人もいるので、その点も安全性の担保になるかなと思います。

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ANAマイルをたくさん貯められる理由

企業が商品やサービスの宣伝をしており、ポイントサイトから商品やサービスを購入したりすることで、私らポイントサイト利用者はポイントを獲得できます。

ポイントサイトにある商品やサービスはかなり幅広いです。

たとえば、ポイントサイトを通じてAmazonにアクセスして購入すると、Amazonからもらえるポイントとは別でポイントサイトからも購入分の数%相当のポイントをもらえます。

クレジットカードの発行だと1枚でだいたい5,000マイル相当のポイントがもらえて多ければ20,000マイル相当のポイントをもらえることもあります。

獲得できるポイントの差は難しいことをだったり、リスクが高いわけではなく、ズバリ企業側の予算です。予算が出ればたくさんポイントをもらうことができます。

この記事で紹介しているおすすめの商品やサービスは、企業が予算をかけているものを選んでいるので、比較的簡単にポイントを貯められます。

中には実際にお金を払うものもありますが、1円も払わずにポイントを獲得できるサービスなどもあり、私は極力お金をかけずにポイントを獲得しています。

※まったくお金をかけずに無料で貯めることもできます。

ポイントサイトでANAマイルを貯めるデメリット

ポイントサイトでANAマイルを貯めることによるデメリットも先に説明しておきます。

私が考えるポイントサイトのデメリットは以下の3点です。

  • ポイントサイト→公式サイトのひと手間が増える
  • 一気にポイントを貯められるのは20万マイルくらいが限度
  • マイルが爆発的に貯まりすぎて正当な方法が嫌になるかも(飛行機・クレカ)

手間が増えるの以外は嬉しいデメリットな気もしますが、これらが考えうるデメリットです。

ポイントサイトを経由するのは手間ですが、1〜2分余分に時間がかかるだけなのでそれほど面倒に感じないと思います。

そして、ポイントサイトを使って貯められるマイルは20万マイルくらいが限度だと感じます。

毎年20万マイルが手に入る!とうたっているWEBサイトもありますが、取り組めるサービスが限られてくるため、流石に毎年はキツいです。

また、簡単に大量のマイルが貯まるため、飛行機やクレカでマイルを貯めるのが嫌になる可能性があります。

私は少しでもマイルが欲しいのでコツコツやっていますが、それほどまでにポイントサイトでは爆発的にマイルが貯まります。

ハピタス(ポイントサイト)でのANAマイルの貯め方

ポイントサイトを使ってANAマイルを貯める流れを最初に説明します。

  1. ポイントサイトに登録する(無料)
  2. ポイントサイトの使い方を知る
  3. ポイントサイトでポイントを効率よく大量に獲得する
  4. 獲得したポイントをANAマイルに交換する

3以外の1,2,4はすぐに理解できるため、実質知っておくべきは「ポイントサイトでポイントを効率よく大量に獲得する」という部分です。

①ポイントサイト(ハピタス)に登録する

まずはポイントサイトへの登録からです。

当サイトではハピタスというポイントサイトを推奨しています。

ハピタスをおすすめする理由としては、1円相当のポイントを0.75ANAマイルに交換できるからです。

他にもたくさんポイントサイトはありますが、それぞれのポイントサイトの1円相当のポイントで0.8マイルほどの高レートで交換できるポイントサイトがありません。

ちなみにハピタスは無料で登録できて、今後お金がかかることはありませんので、安心して登録してください。

※もしもANAマイルではなく、現金にする場合にも振込手数料が無料です

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▶︎ ハピタスの安全性を知りたい場合はクリック

ハピタスの運営会社情報

運営会社 株式会社オズビジョン
代表取締役社長 鈴木良
所在地 東京都千代田区神田神保町1-1-17
東京堂神保町第3ビルディング 4F・6F
創業・設立 2006年5月26日
資本金 1000万円

ハピタスの安全性の担保

ハピタスには安全性を確保するための施策がいくつかあります。

例えば、お買い物あんしん保証はユーザーに寄り添った保証です。

お買い物あんしん保証とは、ハピタスを経由して広告サイトでお買い物をしたにもかかわらずポイントが反映されなかった場合でも、ハピタスに問い合わせフォーム経由で連絡することでポイントを付与してもらえるハピタス経由での買い物に対するポイント付与を保証するサービスです。

他にも、登録時にSMS認証を利用している事はもちろん、秘密の質問を導入することでアカウントの乗っ取りを防いでいます。

またハピタスはプライバシーマークの取得とSSLの導入も行なっていることからセキュリティの安全性に力を入れていることがわかります。

とはいえ、1番の安全性の担保は290万人もの利用者がいることだと感じます。

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登録自体は2~3分ほどで完了するので、登録しましょう。

\ハピタスの公式サイトはこちら/ハピタス(ポイントサイト)を使ってマイルを貯める

②ポイントサイト(ハピタス)の使い方を知る

ハピタスでポイントを獲得するには、商品やサービスを購入したりする必要があるため、まずは商品やサービスの探し方を知りましょう。

そのあとは公式サイトに従って購入などをすればOKなので、ポイントサイトの使い方=サービスの見つけ方と言えます。

では、実際にハピタスを開いてみます。

ハピタスでのポイントの貯め方は基本的に3つです。

3つ紹介しますが結論を言うと「サービスで貯める」だけ知っていればOKです。

  1. ショッピングで貯める
  2. サービスで貯める
  3. アンケートで貯める

それぞれ紹介します。

1.ショッピングで貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってマイルを貯める

まずは「ショッピングで貯める」です。

ハピタスで買い物をするわけではなく「ハピタスを経由してAmazonや楽天やyahooショッピングで買い物をする」というイメージです。

またハピタスにはハピタス堂書店というものがあり、ここ経由で本や漫画を購入すると買い物金額の7%のポイントがつきます。

ふだんの買い物でものや本を買うだけだともらえないポイントなので、ハピタスを通すだけで得できるというわけです。

ハピタスを知ったあなたはぜひハピタスを通してポイントを獲得してください。

2.サービスで貯める

先ほどの「ショッピングで貯める」はハピタスの基本ではありますが、たくさんのマイルを貯めるにはあまり有効ではありません。

たとえば、本の7%ポイントバックでは1万円買っても700ポイントなので、ANAマイルに交換したら560マイルにしかなりません。

ハピタスで、大量にポイントを貯めるには「サービスで貯める」を利用します。

詳しくは後ほどお伝えしますが「サービスで貯める」の中でもおすすめなのはクレジットカードの発行です。

たとえば以下の楽天カード。

ハピタス(ポイントサイト)を使ってマイルを貯める

1枚発行するだけで8,000ポイント(6,000ANAマイル相当:おおよそ東京〜大阪の片道分)も獲得できます。

ポイントを貯めるをクリックすると、楽天カードの公式サイトに移り、あとは発行するだけです。

赤字で書かれたポイント数はハピタスで獲得できるポイントであり、2020年3月現在では81%の交換レートでANAマイルにできます。

たとえば、楽天カードだと発行するだけで、6,000ANAマイル(東京〜大阪の片道分)が獲得できるわけです。

ちなみに一緒に「ポイント対象条件」が記されているので、しっかり確認しましょう。

楽天カードの場合だと以下の通りです。

▶︎ ポイント対象条件の例(クリックで開く)

【ポイント獲得条件】

新規クレジットカード発行完了(カード到着必須)

※対象カード:楽天カード ※楽天PINKカードも対象になります。
※<通常デザイン><FCバルセロナデザイン><楽天イーグルスデザイン><お買いものパンダデザイン><ディズニー・デザイン>が対象となります。
※楽天ビジネスカードは、対象外になります。
※楽天カード株式会社が個別に実施している楽天会員ランク別、楽天スーパーポイントキャンペーンからのご利用は、対象になりませんのでご注意くださいませ。
※また、家族カードをお持ちの方もしくは以前お持ちだった方も対象にはなりませんのでご注意くださいませ。
※紹介者IDを入力した方でも、『ハピタス』からカードの申し込みをされた方は対象になります。
※楽天ANAマイレージクラブカード・楽天プレミアムカード・楽天ゴールドカードを既にお持ちの方は、新規に発行はできませんのでご注意くださいませ。

【ポイント却下条件】

虚偽・不正・重複(IP/住所)・いたずら・キャンセル・カード発券に至らなかった場合・以前ご登録されていた方・対象カード以外の発行・バルサカードのお申込<2017/11/9よりFCバルセロナデザインカードは対象になりました!>・楽天ビジネスカードのお申込・家族カードをお持ちの方もしくは以前お持ちだった方・カード切替え・カード受け取り未確認・楽天カード(楽天プレミアム、楽天ANAマイレージクラブ)を以前所持したことがある方・お申込から90日経過しても発行に至らなかった場合などは不可。

※楽天カード(プレミアム・ANAマイレージクラブ等)からの切り替えは対象外となります。

3.アンケートで貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってマイルを貯める

最後に「アンケートで貯める」ですが、数分かけてアンケートに答えても数ポイントほどしかもらえません。

これは「ショッピングで貯める」以上にチマチマしていて大量のANAマイルゲットにはつながらないのでオススメできません。

③ポイントサイトでポイントを効率よく獲得する

ハピタスにはたくさんポイント獲得できる商品やサービスがあります。

1ポイントしか獲得できないものもあれば、クレジットカード発行のように10,000ポイント獲得できるものもあります。

ANAマイルを貯めるにはハピタスで効率よく大量にポイントを獲得する必要があるのです。

ここからはポイントを効率的かつ大量に貯められるサービスを厳選して2つ紹介します。

  • クレジットカード発行
  • FXの口座開設

この2つまで効率的かつ大量にポイントを獲得できないけどおすすめできる案件は他にもあります。

まずは王道から体験して、慣れてきたら案件の幅を広げましょう。

おすすめ案件①クレジットカード発行

一番おすすめなのがクレジットカード発行です。クレジットカードの発行は最もお手軽にポイントを稼げる案件です。

クレジットカードの発行は年会費・入会金無料のクレジットカードであれば一切お金がかかならないのと、手間がそれほどないのでとくにオススメです。

中には入会金・年会費のクレジットカードを発行するだけでも10,000ポイント獲得できるものもあります。

ハピタス(ポイントサイト)を使ってマイルを貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってマイルを貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってマイルを貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってマイルを貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってマイルを貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってマイルを貯める

クレジットカードの申し込みをするときには、「ポイント対象条件」もしっかり確認するようにしましょう。

ポイント対象条件には、以下のようなケースがあります。

  • キャッシング枠:
    有無と枠の下限
  • ブランド指定:
    VISA・MASTER、など
  • 発行後の使用条件:
    発行後5,000円分決済が必要、など

せっかく申し込んで、クレジットカードが手元まできたのにポイントがもらえない、なんて悲しすぎるので、きちんと「ポイント対象条件」を確認するようにしましょう(申し込む前段階にハピタスで見ることができます)。

また、クレジットカード発行には注意点があります。

それは、一定期間内にたくさんのカードを申し込まないことです。目安としては、多くとも1ヶ月以内に3枚以内です。

中には1ヶ月で10枚以上発行できた、ということを聞いたこともありますが、オススメできません。

CICという信用情報から、あなた自身がいつどんなカード(他社のカードも含む)を申し込んでいるかわかるので、カード会社は「なんでこの人はこんなにカードを申し込んでいるの?カードを申し込んでいるの?」と不信感が生じます。

>> CICについてはこちら

ところで「そもそもどのクレジットカードを申し込めばいいかわからない」という場合は、以下のクレジットカード難易度表を参考にしてみてください。

クレカの申込ハードルのレベル

  • 難易度1
    楽天カード・ファミマTカード・Yahoo!Japanカード・エポスカード
  • 難易度2
    ライフカード・PARCOカード・PONTAカード・セディナカード・VIASOカード
  • 難易度3
    ヤマダLABIカード・ビッカメラsuica
  • 難易度4
    三井住友VISAカード・JALカード・ANAカード・MUFGカード・Viewカード
  • 難易度5
    セゾンゴールドアメックスカード・アメリカンエキスプレスカード(グリーン)
  • 難易度6
    航空やホテル提携アメックスカード・アメックスゴールド
  • 難易度7
    ダイナース提携カード
  • 難易度8
    ダイナース(プロパ)・MUFGプラチナカード

※あくまで目安です。

私が取り組んだクレジットカードの一例を紹介します。

エムアイカードゴールドで10,850ポイント獲得し、ハピタスのポイントをANAマイルに交換する鍵となるANA VISAカードで2,250ポイントを獲得しました。

おすすめ案件②FXの口座開設

続いては「FXの口座開設」です。

FXと聞くと少し怖い、と思いがちですがFXはおすすめな案件です。

10,000〜20,000ポイントが相場なので、1回口座開設するだけでも相当のマイルが貯まることになるからです。

ちなみに、FXの口座開設は銀行の口座開設に似ています。

  • 三菱UFJの場合であれば、まずは窓口などで口座を開設し、お金を入れておいて必要なときに引き出す
  • FX口座の場合は、ネットで口座を開設し、お金(日本円)を入れてそれを外貨(米ドルなど)に変えてお金を所有する

この日本円を入れて米ドルにすることを「取引」と呼び、これを数回(日本円→米ドル→日本円→・・・→日本円)することでハピタスポイントがもらえます。

一見面倒くさかったり、手をつけづらそうに思うかもしれません。ですが、2つ口座開設して少し取引したら、場合によってはハワイに行けるほどのマイルに相当するポイントが貯まるのでオススメです。

FXは目安としてハピタスで10,000ポイント以上獲得できるときにやるのをオススメします。

定期的にポイントアップするので、そのときを狙いましょう。

※獲得できるポイント数は変化します。月曜日と木曜日から3~4日の期間限定でポイントがアップする傾向があります。

FXのおすすめの案件の例は、以下です。

ハピタス(ポイントサイト)を使ってANAマイルを貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってANAマイルを貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってANAマイルを貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってANAマイルを貯める

ハピタス(ポイントサイト)を使ってANAマイルを貯める

FXの案件を申し込み後1週間ほどでログイン情報記載した封書が届きます。

実際に作業できるのはそれからになります。

また、おすすめの案件の見分け方は基本的に以下の2点です。

  1. 必要取引数が少ない
  2. 報酬が高い

FXの場合だと申し込んだだけではポイントは獲得できず少しだけ取引(lot)をする必要があります。

目安として30lot(取引数のこと)くらいまでであればすぐ終わるのでオススメです。

ところで、FXの口座を開設するだけだと1円もかからないので損することは絶対にありません。取引をすることで、多少損をしたり、多少得をします。

ほぼ100%の確率で、損する分よりも、獲得できるポイントがはるかに上回ります。

④ハピタスのポイントをANAマイルに交換する

最後に、ハピタスで貯めたポイントをANAマイルに交換する方法です。

ハピタスで獲得したポイントをどういう風にANAマイルに交換するかで、最終的に手元に残るマイル数が変わります。

2020年3月現在でもっともオススメな交換ルートは「ANA TOKYUルート(交換レート75%)」です。

他にも「ハピタス→Tポイント→ANAマイル(交換レート50%)」というように、別ルートもありますが、もっとも交換レートがいいのがANA TOKYUルートです。

2019年6月からオープン!ANA TOKYUルート【もっともオススメ】

  • ハピタスのポイントをドットマネーのポイントに交換
  • ドットマネーのポイントをTOKYU POINTに交換
  • TOKYU POINTをANAマイルに交換

ANAマイル交換レートは75%とLINEルートには劣ります。

しかし、ANAマイルへの移行上限ほぼなしであり、ANAマイルへの移行完了が最短で3週間程度です。

この交換ルートは手間が少なく、かなり重宝していますし、貯まったハピタスポイントを一気に交換できるのが魅力的です(LINEルートは1ヶ月に20,000ポイントまで)。

TOKYU POINTを経由するためには、ANA TOKYUカードが必要なので発行しておきましょう。

ANA TOYKUカードもハピタス経由で発行すれば、よりANAマイルが貯まります。

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まとめ:ハピタスを使って大量のANAマイルを貯めよう

マイルを貯めるときに「飛行機に乗って貯める方法」や「クレジットカード決済で貯める方法」という方法もありますが、それらとは比じゃないほどポイントサイトではANAマイルを貯められます。

ぜひハピタスを活用して、たくさん旅行できるようになるきっかけにしてください。

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おまけ①:ハピタスはANAマイラーにとってもっとも熱いポイントサイトになりそう

ハピタスは、もともと紹介ポイントをたくさんもらえたため、陸マイラーブロガーの方がこぞって紹介していました。

しかし現在は紹介でもらえるポイントがグッと減りました。

では、今まで紹介していたポイントはどこにいくのか?と思いますよね。

おそらく利用者に還元してくれるのではないかと思います。

ハピタスもたくさん使ってもらわないと商売にならないので、できる限りユーザーを集めたいはずで、そうなるとやはり「ポイントの付与数」を強みにするのが一番です。

実際に少しずつその兆しは見えてきていて、セゾンプラチナカードというカード発行では、なんと24,000ポイントも還元しています!

今後も高還元してくれる案件が増えていく可能性が高いので、ハピタスを使うのはとてもオススメです。

TwitterなどのSNSで口コミを見ていても、ハピタスユーザーが圧倒的に多い印象です。

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おまけ②:2019年12月まではLINEルートがあり交換レートが81%だった

2019年12月までは交換レートが81%である「LINEルート」がありました。

  1. ハピタスのポイントをPeXのポイントに交換
    交換レート:100%
  2. PeXのポイントをワールドプレゼントに交換
    交換レート:100%
  3. ワールドプレゼントのポイントをGポイントに交換
    交換レート:100%
  4. GポイントをLINEポイントに交換
    交換レート:100%
  5. LINEポイントをメトロポイントに交換
    交換レート:90%
  6. メトロポイントをANAマイルに交換
    交換レート:90%

なんと6回も経由して、ようやくハピタスポイントがANAマイルになる大変すぎるルートだったのですが、少しでも交換レートをあげたい!という方は活用していました。

もちろん私も活用していました。

おまけ③:2018年1月まではソラチカルートがあり交換レートが90%だった

2018年1月までは交換レートが90%である「ソラチカルート」がありました。

  1. ハピタスのポイントをPeXのポイントに交換
    交換レート:100%
  2. PeXのポイントをメトロポイントに交換
    交換レート:100%
  3. メトロポイントをANAマイルに交換
    交換レート:90%

なんと、交換レート90%で交換でき、たった3回でハピタスポイントをANAマイルにできました。

このルートが廃止になった時には陸マイラー界隈に衝撃が走りました。

私自身ショックでしたが、受け入れるしかないため、LINEルートを活用し始めました。

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