エバー航空のマイル・マイレージ完全ガイド2020!お得に利用するにはANAマイルを貯めるのがオススメ!

台湾の航空会社であり、アフリカを除く4大陸の64ヶ国に運航していて、現在も運航ネットワークや保有機材を着実に拡大しているエバー航空。

日本でいうと羽田や成田、関空をはじめ、仙台や小松、岡山などの地方都市へも就航しているので、もしかすると利用したことがあるかもしれません。

今回はエバー航空の「マイル」に焦点を当てて

  • エバー航空の飛行機にお得に乗るには、どのような方法があるのか?
  • 効率的にマイルを貯めるならどんな貯め方が有効なのか?

などなど解説していきます。

先に、クレジットカードのキャンペーン情報についてお知らせさせてください。

今ならANAアメックスカードを発行すれば、いきなりエバー航空を利用してタイに行けるほどANAマイルをもらえる可能性があります(ANAマイルでエバー航空を利用可能)。

またエバー航空にマイルで乗るならANAマイルを貯めるのがオススメなので、今後もメインカードとして活用することもできます。

2020年3月現在、ANAアメックスカードというカードが入会キャンペーンを開催しています。

日本〜台湾に必要なマイル数がエコノミーで20,000マイルなので、ANAアメックスカードの入会キャンペーンを活用すれば早速エバー航空を利用して台湾に行くことができます!

また、40,000マイルあればビジネスクラスにも乗ることができるので、ANAアメックスゴールドを発行してマイルを獲得できれば、いきなりビジネスクラスで台湾にいけます。

ANAアメックスゴールドカードはANAマイル還元率1.0%、充実した旅行保険、空港ラウンジ利用特典など、万能なクレジットカードです。
年会費は34,100円(月々にしたら3,000円)と一見お高いですが、それ以上のリターンが見込めるカードです。

興味がある場合にはANAアメックスカードのキャンペーン情報もチェックしてみてください。

では、エバー航空のマイル・マイレージについて解説していきます。

エバー航空の基本情報

まずはエバー航空の基本情報を説明します。

エバー航空は台湾の航空会社であり、台北(桃園)がハブ空港となって、世界中の空を飛んでいます!

名称エバー航空
公式サイトhttps://www.evaair.com/ja-jp/index.html
航空会社コードBR
国・地域台湾
ハブ空港台湾桃園国際空港

マイレージプログラム「Infinity MileageLands」について

航空会社には、マイレージプログラムというポイント制度があります。

ANAのマイレージプログラムはANAマイレージクラブ、JALのマイレージプログラムはJALマイレージバンクという名前があります。

それぞれのプログラムでのポイントがANAマイル、JALマイルであり、ANAやJALと同じように、エバー航空にもマイレージプログラム名があり、それが「Infinity MileageLands」です。

航空会社の名称とマイレージプログラムの名称が違い、ややこしいので注意が必要です。マイレージプログラム「Infinity MileageLands」の無料入会は以下のページからできます。

>>Infinity MileageLandsの無料入会はこちら(公式サイトへ)

エバー航空はスターアライアンス

エバー航空はスターアライアンス

エバー航空はANAと同じスターアライアンスに属しています。

▼スターアライアンスに属する航空会社

スターアライアンス
ユナイテッド航空エーゲ航空
エア・カナダ中国国際航空
エアインディアニュージーランド航空
ANAアシアナ航空
オーストラリア航空アビアンカ航空
アビアンカ・
ブラジル航空
ブリュッセル航空
コパ航空クロアチア航空
エジプト航空エチオピア航空
エバー航空LOTポーランド航空
ルフトハンザドイツ航空スカンジナビア航空
シンセン航空シンガポール航空
南アフリカ航空スイスインターナショナル
エアラインズ
TAPポルトガル航空タイ国際航空
ターキッシュエアラインズ

アライアンスが同じだと、ANAマイルでエバー航空の特典航空券を発券することができたり、エバー航空の飛行機に乗った時にANAマイルを貯めたりと、マイル相互利用などが可能です。

なのでエバー航空の特典航空券を発券を目指するときに「ANAのマイルかエバー航空のマイルか、もしくはその他スターアライアンスに属する航空会社か」を選ぶ必要があります。

どちらが最適なのかは、その人によって変わってきますが、結論からいうと90%以上の場合はANAのマイルを貯めることをオススメします。

エバー航空を利用したときのフライトマイル数(積算率)

エバー航空の便を利用したときのフライトマイルの積算率は以下の通りです。

グレード予約
クラス
エバー
航空
ANA
エコノミーY100%100%
B
M
H80%70%
Q50%50%
S
W0%
プレエコK115%100%
L
T100%
P
ビジネスC130%125%
J125%
D

東京から台湾までは約1,800マイルなので、積算率100%の場合だと約1,800マイル加算されます。

基本的に、エバー航空を利用したときのフライトマイルは、エバー航空のマイルとして加算した方が多くもらえます。

エコノミークラスの「W」で50%の差があり、片道だけで900マイルの差なので大きいですよね。

とは言え、Wは早割のような割引料金ではなく正規料金でのクラスなので、基本的にWで乗ることは少ないと思います。

またエバー航空の特典航空券を発券するときに必要なマイル数がANAの方が優遇されているため(次の章で説明します)、基本的にはANAマイルとして加算した方がお得になる方が多いでしょう。

エバー航空を利用して台湾に行くときの必要マイル数は?

エバー航空をマイルで利用するとき、エバー航空のマイルを使うか、ANAマイルを使うか、によって必要なマイル数が異なります。

エバー航空ANA
エコノミー35,00020,000
ビジネス50,00040,000

ご覧の通り、エバー航空を利用するときには、ANAマイルのほうがハードルが低いことがわかります。

ここまでのまとめ!

エバー航空をマイルで利用するには「エバー航空のマイル」と「ANAマイル」が選択肢になります。

まったく同じ便でも、必要マイル数が異なり、ANAマイルのほうが少なく済みます。
また、日本人ならANAマイルの方が貯めやすいので、エバー航空をマイルで利用したいなら「ANAマイル」を貯めましょう!

エバー航空を利用するためのマイルを貯める

エバー航空にマイルを使って乗るには、以下の2パターンが考えられます。

  • エバー航空のマイルを貯める
  • スターアライアンス(ほぼANA一択)のマイルを貯める*

※ANA以外のスターアライアンス加盟の航空会社などのマイルでも可能な場合がありますが、当記事ではANAマイルの場合で解説します

理由は、日本発着の便は必要マイル数がANAマイルの方が少なくて済み、さらに日本にいる場合はANAマイルの方が貯めやすいので、ANAマイルを貯めてエバー航空の特典航空券を発券するのがオススメです。

ところで、マイルの主な貯め方としては、

  1. 飛行機搭乗時のフライトマイル
  2. ふだんのクレジットカード払いで得たポイントをマイルに交換する方法

の2つがあります。

エバー航空を利用してフライトマイルを貯めるのには、予約するときなど、事前にお客様番号を入力すれば数日後に加算されます。

なので、ここではカードを活用してANAマイルやエバー航空のマイルを貯めるときに、効率的にマイルを貯められるオススメなカードを紹介します。

ANAマイルを貯めるのにオススメなANAカード

ANAマイルを効率的に貯めるなら、ANAカードを発行しましょう。

ふだんの支払いでANAマイルを貯めることができ、ANA航空券購入時やANA便搭乗時にボーナスマイルをもらうことができるため、もっとも効率的に貯められるカードといっても過言ではありません。

オススメのクレジットカードを3枚厳選して紹介します。

①ANAマイルが貯まる&空港ラウンジや旅行保険なども重視したい:ANAアメリカン・エキスプレス・カード【当サイト人気No.1のANAカード】

ANAアメリカン・エキスプレス・カード
基本スペック
年会費基本7,700円
割引なし
国際
ブランド
AMEX
マイル
還元率
基本1.0%
上限1.0%
航空券
購入時
1.5%
ポイント
制度
有効期限3年(ポイント移行コースへの登録で有効期限が無期限)
サービス名メンバーシップ・リワード
交換可能
マイル
ANAマイル
電子
マネー
楽天Edy
iD×
QUICPay
PASMO×
Suica×
WAON×
ボーナス
マイル
カード継続1,000マイル
対象便
搭乗時
+10%
空港
ラウンジ
国内
海外×
国内旅行保険最大:2,000万円
海外旅行保険最大:3,000万円
家族
カード
発行可能
枚数
6枚
発行費用
/枚
無料
年会費
/枚
2,750円
利用金額別の年間お得度
50万円利用の場合+7,300円
100万円利用の場合+22,300円
200万円利用の場合+52,300円
300万円利用の場合+82,300円
500万円利用の場合+142,300円
編集部レビュー

ANAマイル向けカードで当サイト人気No.1です。
クレジットカード決済だけではなく、飛行機利用時にも効率的にANAマイルが貯まります。

おすすめポイント
・マイル還元率1.0%
・ポイント有効期限なし
・ANA利用時に+αでマイル獲得可能
・国内主要空港ラウンジ
いまいちポイント
・AMEXなので使える場面がVISAより少ない
・マイル交換手数料あり(交換する年のみ)
入会特典最大63,500マイル相当!

ANAマイルの有効期限を気にせず、コツコツとマイルを貯めることができ、保険や空港ラウンジにも強い「ANAアメリカン・エキスプレス・カード(以下、ANAアメックス)」

ANAマイル還元率が1.0%と高還元率を実現しつつ、旅行保険や空港ラウンジ特典などまで充実した旅行好きな方にぴったりの1枚です。

カード利用ごとにメンバーシップリワードポイントというポイントがたまり、ANAマイルに交換することで、ANAマイルを得られます。

ポイント交換しなければいけないので、一見ひと手間増えたように感じますが、交換の過程があることで実質マイルの有効期限を気にせずに済むのが嬉しいポイント。

ANAマイルは有効期限が3年なので、他のカードだとせっかく貯めたのに仕事の休みと家族の予定が合わずに失効してしまうということもあり得ます。

しかし、ANAアメックスカードのなら有効期限がないメンバーシップリワードを貯めて、必要なときにANAマイルに交換すれば、マイルの有効期限という概念がなくなります。

年会費は7,700円ですが、高還元率&ポイントの有効期限なしという魅力的な特徴を持ったANAカードです。

ちなみに、ANAアメックスカードは常識はずれの入会キャンペーンをたびたび開催しており、2020年3月現在は最大63,500マイル(ヨーロッパ往復相当!)ももらえるキャンペーン中です。

条件もありますが、一発でこれだけのマイルがもらえるのはお得すぎるので、ぜひこの機会を活かしてください。

オススメポイント

  • ANAマイル還元率1.0%と高還元率
  • ポイントの有効期限が無期限
  • 入会キャンペーンがすごすぎる
  • 毎年継続で1,000ANAマイルもらえる
  • 国内主要空港のラウンジが利用できる(同伴者1名無料!)

いまいちポイント

  • アメックスなので海外で利用できない場面がある
  • アメックスといえどノーマルカードなのでステータス性は少ない
バランスが良くてコスパ抜群であり、さらに入会キャンペーンが魅力的すぎるANAカードです!

>> ANAアメックスの公式サイトはこちら

※今なら最大35,000マイルもらえます!

▼ANAアメックスカードのことは以下の記事でまとめています。

②入会キャンペーンで爆発的にマイルがもらえる:ANAアメックスゴールドカード【当サイト人気No.2のANAカード】

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
基本スペック
年会費基本34,100円
割引-
国際
ブランド
AMEX
マイル
還元率
基本1.0%
上限1.0%
航空券
購入時
3.0%
ポイント
制度
有効期限なし
サービス名メンバーシップ・リワード®
交換可能
マイル
ANAマイル
電子
マネー
楽天Edy
iD×
QUICPay
PASMO×
Suica×
WAON×
ボーナス
マイル
カード継続2,000マイル
対象便
搭乗時
+25%
空港
ラウンジ
国内
海外◯(ホノルルのみ)
国内旅行保険最大:5,000万円
海外旅行保険最大:10,000万円
家族
カード
発行可能
枚数
-
発行費用
/枚
無料
年会費
/枚
17,050円
利用金額別の年間お得度
50万円利用の場合-19,100円
100万円利用の場合-4,100円
200万円利用の場合+25,900円
300万円利用の場合+55,900円
500万円利用の場合+115,900円
編集部レビュー

爆発的にマイルがたまる入会キャンペーンが魅力的です。
ANAマイルを貯めやすいのはもちろん、付帯特典にも期待できます。

おすすめポイント
・マイル還元率1.0%
・ポイント有効期限なし
・ANA利用時に+αでマイル獲得可能
・国内主要空港ラウンジ
いまいちポイント
・AMEXなので使える場面がVISAより少ない
入会特典最大93,000マイル相当!

ANAアメックスカードの上位カードであり、ANAマイルが貯まりやすいのはもちろん、空港ラウンジや旅行保険などの付帯特典も充実している「ANAアメックスゴールドカード」

ANAアメックスカードの特徴でもある、ANAマイル還元率1.00%の高還元率や空港ラウンジ特典を引き継ぎつつ、旅行保険が更に充実したりANA便搭乗時にもらえるマイル数がアップしたりと、ANAマイルを貯めたい方にとって魅力的なカードです。

そして、このカードのすごいところは入会キャンペーンです。

2020年3月現在、なんと最大で93,000マイル相当のポイントを獲得できるキャンペーンを開催しています。

+ キャンペーンの内訳(クリックして開く)

  1. 入会特典:
    2,000マイル
  2. 入会後3カ月以内にカード利用金額が合計10万円:
    5,000ポイント
  3. 入会後3ヶ月以内にカード利用金額が合計70万円:
    23,000ポイント
  4. 入会後3ヶ月以内にカード利用金額が合計100万円:
    20,000ポイント
  5. 通常ポイント(100万円決済時):
    10,000ポイント

※1/1に申し込んで1/7発行した場合は4/7までに決済していればOKです(引き落としまで完了していなくてもOKです)。

条件もありますが、一発でこれだけのマイルがもらえるのは驚愕です。

年会費は34,100円と、金額だけ見ると「高い!」という印象を受けるかもしれませんが、1ヶ月で計算したら3,000円ほどなので、それほど負担なくマイルを貯められると思います。

オススメポイント

  • ANAマイル還元率1.0%と高還元率
  • ポイントの有効期限が無期限
  • 入会キャンペーンがヤバい
  • 毎年継続で2,000ANAマイルもらえる
  • 国内主要空港のラウンジが利用できる(同伴者1名無料!)

いまいちポイント

  • アメックスなので海外で利用できない場面があるかも
  • 金額だけ見ると年会費が34,100円(1ヶ月3,000円)と高く感じる
さまざなな場面でANAマイルを貯めやすく、特典充実&ステータス有りと万能なANAカードです!

>> ANAアメックスゴールドの公式サイトはこちら

※今なら最大93,000マイルもらえます!(ハワイ往復がビジネスクラスで可能)

▼ANAアメックスゴールドカードのことは以下の記事でまとめています。

③できる限りお金をかけずにANAマイルを貯めるなら:ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)【当サイト人気No.3のANAカード】

ソラチカカード
基本スペック
年会費基本2,200円
割引なし
国際
ブランド
JCB
マイル
還元率
基本0.5%
上限1.0%
航空券
購入時
1.5%
ポイント
制度
有効期限3年
サービス名Oki Dokiポイント
交換可能
マイル
ANAマイル
電子
マネー
楽天Edy×
iD×
QUICPay
PASMO
Suica×
WAON×
ボーナス
マイル
カード継続-
対象便
搭乗時
-
空港
ラウンジ
国内×
海外×
国内旅行保険最大:1,000万円
海外旅行保険最大:1,000万円
家族
カード
発行可能
枚数
8枚
発行費用
/枚
なし
年会費
/枚
1,100円
利用金額別の年間お得度
50万円利用の場合+5,300円
100万円利用の場合+12,800円
200万円利用の場合+27,800円
300万円利用の場合+42,800円
500万円利用の場合+72,800円
編集部レビュー

マイル初心者で、カード決済で少しずつマイルを貯めるのに慣れたい、という方にオススメのカードです。
初年度年会費が無料なのでお試しで使ってみるのもアリです。

おすすめポイント
・初年度年会費が無料
・東京メトロでマイルが貯まる
いまいちポイント
・マイル還元率を上げるのに年5,000円が必要
入会特典最大24,900マイル相当!

空(ANA)と地下(東京メトロ)でマイルを貯められるANAカードである「ANA To Me CARD PASMO JCB(以下、ソラチカカード)」

年会費2,200円(初年度無料)で保有することができるので、ANAカードの中ではかなりお得な部類。

ソラチカカードは、利用する場面で貯まるポイント自体が異なり、Oki DokiポイントとANAマイルのどちらかが貯まります。

Oki Dokiポイントは直接ANAマイルに交換できますが、交換する年に年間5,500円を追加で支払うことで交換レートを2倍にすることができ、以下のようなポイント還元率を実現できます。

  • ふだんのショッピングなどの支払いでANAマイル還元率1.0%
  • メトロ乗車で平日4ANAマイル・土日休15ANAマイル
  • 定期購入(PASMO)でANAマイル還元率1.9%
  • 毎年継続で1,000ANAマイル
  • ANA便搭乗時にボーナスマイル10%

空(ANA)と地下(東京メトロ)でマイルが貯まる、というのをうたい文句にしているだけあり、効率的にANAマイルが貯まります。

ふだんのショッピングなどの支払いでいうと、ANA特約店やANAマイレージモールなどを利用することで、Amazonや楽天市場、ヤフーショッピングなら還元率1.45%も実現可能です。

ところでポイント交換時に5,500円払う価値があるのか?という点ですが、これはほぼ100%払う価値があります。

大まかな目安ですが、多く見積もっても年間40万円(月々3万円ほど)利用するならば、交換レートをアップさせないと損してしまいます。

ソラチカカードは空(ANA)と地下(東京メトロ)でポイントがたまるため、ポイント事情がややこしいのですが、年会費のわりに効率的にANAマイルを貯めることができるコスパの良いクレジットカードです。

オススメポイント

  • 東京メトロを利用する場合、勝手にマイルがたまる
  • 毎年継続で1,000マイルもらえる
  • ANA便を利用したときに+αでANAマイルがもらえる

いまいちポイント

  • ポイントの仕組みがややこしい
  • マイル還元率を上げるのに別料金が必要
  • ノーマルカードなのでステータス性がない
できる限りお得&効率よくANAマイルを貯めたい方にオススメのANAカードです!

>> ソラチカカードの公式サイトはこちら

※今なら最大56,800マイルマイルもらえます!(ハワイ往復可能!)

▼ソラチカカードのことは以下の記事でまとめています。

まとめ:エバー航空にマイルでお得に乗ろう!

以上、エバー航空のマイル事情でした!

エバー航空をマイルで利用するには「エバー航空のマイル」と「ANAマイル」が選択肢になります。

まったく同じ便でも必要マイル数が異なり、ANAマイルの方が少なく済みます。
また、ANAマイルの方が貯めやすいので、エバー航空をマイルで利用したいなら「ANAマイル」を貯めましょう!

効率的にマイルを貯めて、お得にエバー航空で優雅な空の旅を楽しんでください。

以上で、記事はおしまいです。もしも「自分に合ったカードを見つけたい!」という方は、以下の検索機能をご活用ください。
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