もう悩まない!ANAマイルを貯めるときのクレジットカードの選び方とオススメのカード4選

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もう悩まない!ANAマイルを貯めるときのクレジットカードの選び方とオススメのカード4選

ANAマイルを貯めるときに持つべきクレジットカードがわからない!

クレジットカードは種類が多く、自分自身にぴったりのカードを見つけるのは難しいですよね...。

ANAマイルを貯めるため、と絞ったとしても、候補となるカードは10枚以上出てくるほどクレジットカードは奥深さがあります。

ですが、僕らはカードに詳しくなりたいわけではなく、マイルを貯めてお得に旅行するのが目的ですよね!

というわけで今回は、ANAマイルを貯めるためのクレジットカードの選び方をシンプルにお伝えしたいと思います。

ANAマイルを貯めるためのクレジットカードはこれをチェックすればOK!というちょっとした知識と、実際に「このカードを持っていれば間違いない!」というクレジットカードを紹介します。

当記事で紹介したANAマイルを貯めるのにオススメのクレジットカード4選

①最大還元率1.648%なのに年会費が10,000円以下のコスパ抜群な「ANA VISA ワイドゴールドカード」

ANA VISA ワイドゴールドカード

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ANAマイルをザクザク貯めている「陸マイラー」に御用達の1枚。

最大還元率1.648%(通常1.0%)とかなり高還元率に関わらず、年会費9,500円(割引後)と、とにかくコスパ抜群のクレジットカードです。

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②還元率1.0%でマイルの有効期限を気にせずにコツコツ貯められる「スカイトラベラーカード」

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通常還元率1.0%と高還元率であり、さらに航空券の購入時には還元率3.0%と驚異のポイント還元があるので、飛行機によく乗る人にオススメの1枚。

カード利用で貯まるポイントは有効期限が無期限であり、ANAをはじめ15の航空会社のマイルに交換できる万能なクレジットカード。

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③通常還元率1.0%で空(飛行機)でも地下(東京メトロ)だとさらにマイルが貯まる「ソラチカカード」

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ANAと東京メトロがコラボした、空(ソラ)でも地下(チカ)でもマイルが貯まるANAカード。

ふだんのショッピングで還元率1.0%(10マイルコース選択時)と高還元率なのに加えて、PASMOオートチャージでマイルが貯まり、さらにAmazonや楽天市場、ヤフーショッピングなら還元率1.45%も実現できるクレジットカード。

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④ANAマイルの有効期限を気にせず保険や空港ラウンジにも強い「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」

ANAアメックスカード

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ポイント還元率が1.0%と高還元率を実現しつつ、旅行保険や空港ラウンジ特典などまで充実した旅行向きの1枚。

カード利用ごとにポイントがたまり、その都度ANAマイルに交換してポイントを使うことで実質マイルの有効期限がありません。マイル還元率だけに特化せずに、旅行にあると便利な特典も兼ね備えたクレジットカード 。

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クレジットカードでANAマイルが貯まる仕組み

クレジットカードでANAマイルが貯まる仕組み

クレジットカードの選び方を説明する前に、クレジットカードでマイルが貯まる仕組みを整理します。

ふだんのショッピングの支払いにクレジットカードを利用することでマイルが貯まる場合もあれば、カード持っているだけでANA飛行機搭乗時にもらえるマイル数が増える場合があったり、ボーナス的にANAマイルをもらえたりと、クレジットカードでマイルが貯まる流れは大きく3つあります。

ふだんの支払いでANAマイルが貯まる

ショッピングをカード払いすることで、カード会社のポイントがつきます。

ANAカードだとそのポイントがANAマイルであり、直接ANAマイルが貯まります。

たとえば楽天カードのようにANAカード以外のカードだとANAマイルを貯められないのか?と疑問を持つかもしれません。楽天カードの場合はカードを利用することで楽天ポイントが貯まり、楽天ポイントはANAマイルに交換可能なので、実質ANAマイルが貯められるカードといえます。

カード利用によって貯まったポイントでもANAマイルに交換できないポイントはたくさんあります。

また、交換できても交換レートが悪く損をしてしまう可能性もあるので、間接的にANAマイルが貯まるカードを選ぶときは注意が必要です。

このように、ショッピングなどのカード払いでマイルが貯まるパターンには

  • 直接ANAマイルが貯まるパターン
  • 間接的にマイルが貯まるパターン

の2パターンあることは、カード選びにおいて大切なので頭に入れておきましょう!

カード保有でボーナスマイルがもらえる

ANAカードならカード入会・継続で、ボーナスマイルをもらうことができます。

対象カード ご入会時のボーナスマイル ご継続時のボーナスマイル
(翌年以降毎年カード更新時のボーナス)
ANAカード一般 1,000マイル 1,000マイル
ANAゴールドカード 2,000マイル 2,000マイル
ANAカードプレミアム 10,000マイル 10,000マイル

当記事で紹介したカードは、以下の通りです。

  • ANA VISA ワイドゴールドカード→ANAゴールドカード
  • ソラチカカード→ANAカード一般
  • ANAアメリカン・エキスプレス・カード→ANAカード一般

スカイトラベラーカード以外は、入会特典や継続ボーナスをもらうことができます。

スカイトラベラーカードでも入会時3,000ポイント(3,000ANAマイル相当)と、毎年カードを継続するたびに1,000ポイント(1,000ANAマイル相当)をもらうことができます。

1,000マイルか〜と思うかもしれませんが、マイルは航空券として利用することで1マイル=3円以上になるイメージなので、3,000円相当のポイントをもらえるのです!

ANAの飛行機搭乗時におまけでマイルがもらえる

ANAの飛行機を利用することで、ANAマイルをもらうことができます。

一般的に「飛行機に乗ったらもらえるマイル」のことで、フライトマイルという名前がついていますが、中身はANAマイルそのものです。

飛行機に乗ることでもらえるマイルについては、以下の記事を参考にしてください。
>>飛行機に乗ったら一体どれだけマイルが貯まるの?搭乗で貯まるフライトマイルについて超わかりやすく解説

特定のANAカードを保有していることで、もらえるフライトマイルが増えるのです。

+ クリックして見る

カード名 +αでもらえるフライトマイル
ANA一般カード 10%
ANAアメリカン・エキスプレス®・カード 10%
ANA TOKYUPOINT ClubQ PASMO マスターカード 10%
ANA To Me CARD PASMO JCB 10%
ANA VISA Suica カード 10%
ANA ワイドゴールドカード 25%
ANAダイナースカード 25%
ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード 25%
ANA VISAプラチナ プレミアムカード 50%
ANA JCB カードプレミアム 50%
ANAダイナース プレミアムカード 50%
ANAアメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カード 50%

※黄色マーカーのカードは当記事で紹介しているカードです。

とは言ったものの、フライトマイルではなかなかマイルを貯めることはできません。イメージでいうと、東京〜福岡を50往復してようやく、ハワイ往復分のマイルが貯まります。

なので+αで10~50%上乗せでボーナスマイルがもらえたとしも、雀の涙ほどなので、それほど気にしなくてもいいかもしれません。

ANAマイルを貯めるためのクレジットカードの選び方

ANAマイルを貯めるためのクレジットカードの選び方

ANAマイルへの還元率の良さ

ANAマイルを貯めるためのクレジットカード選びとして一番大切なのが、ANAマイルへの還元率の高さです。

還元率1.0%だったとすると、100円利用するごとに1ANAマイル貯まる、というイメージです。

シンプルに、還元率が高ければ高いほどマイルが貯まりやすいです。

カードのポイント還元率は、なんのポイントの還元率なのかチェックする必要があります。

楽天カードのポイント還元率は1.0%ですが、100円利用ごとに1楽天ポイントが貯まるのであって、それをANAマイルに交換するとなると0.5マイルにしかなりません。

つまり楽天カードは、(楽天)ポイント還元率が1.0%であって、ANAマイルへの還元率は0.5%ということになります。

年会費無料のカードは還元率0.5%ほどが多く、ゴールドカードなどで還元率1.0%ほどになります。

還元率0.5%や1.0%のちっぽけな違いを気にするべきなの?!と感じるかもしれないので、還元率ごとにどのくらいのマイルが貯まるのかを見てみます。

還元率0.5% 還元率1.0% 還元率1.5% 還元率2.0%
決済額:100万円 5,000マイル 10,000マイル 15,000マイル 20,000マイル
決済額:200万円 10,000マイル 20,000マイル 30,000マイル 40,000マイル
決済額:300万円 15,000マイル 30,000マイル 45,000マイル 60,000マイル
決済額:400万円 20,000マイル 40,000マイル 60,000マイル 80,000マイル

たとえば、2年間で400万円決済したとします。還元率0.5%のカードと還元率1.5%のカードでは、40,000マイルの差になり、ハワイ往復分のマイルの差がついてしまいます。

年会費無料のカードは還元率0.5%が多く、僕が持っているマイルが貯まりやすいカードは還元率1.5%ほどです。

ハワイ往復分の航空券は10万円ほどなので、年会費無料のカードにこだわることで損してしまうのです。

ですが、年会費が高額のカードを持つべき!とは思いません。

僕自身、ANAマイルを貯めるカードは年会費9,500円(割引後)で、JALマイルを貯めるカードは年会費7,000円です。

たった10,000円弱の投資で、1~2年で10万円相当の差が生まれるので、かなり得できる投資だと思っています。マイルを貯め始めるなら、年会費があるカードを頭に入れておきましょう(最大でも15,000円未満スタートでOKです!)

カードのコスパの良さ

クレジットカードには、年会費無料のカードと年会費有料のカードがあります。

どうせなら年会費無料のカードでお金をかけずにマイルを貯めたい!と考えてしまうと、実は損をしてしまうことになりかねません!

たとえば、年会費無料で還元率0.5%と年会費10,000円で還元率1.5%のカード(僕がメインカードで使っているANAワイドゴールドカード)で比較してみます。

ANAワイドゴールドカードは通常還元率1.0%ですが、リボ払い登録や決済額に応じた還元率アップ制度などにより、最大で1.648%を実現できます。

カード保有者全員が1.648%を実現できない可能性があるため、現実的な数字として1.5%で比較してみました。

2年間で400万円決済したとすると、還元率0.5%のカードと還元率1.5%のカードでは、40,000マイルの差になりハワイ往復分のマイルの差(10万円相当!)になります。

たった2年間で20,000円の投資で10万円以上の差になるので、年会費無料のカードだと損をしてしまいます。

また、年会費無料のカードは還元率が悪いだけでなく、その他特典もそれほど充実していません。それに対して年会費10,000円ほどのカードは空港ラウンジが利用できたり、旅行保険が充実していたりと、還元率以外の部分での魅力が多々あります。

だからと言って、還元率が高いけど年会費まで超高額なカードを持った方が良い!とは思いません。何事もバランスが大事です。

ここでは「コスパの良いカード」と表現しますが、年会費も現実的に支払える範疇で、還元率が高いカードを選ぶのをオススメします。

たとえばANA VISAワイドゴールドが実現できるANAマイルへの還元率1.648%に近い還元率のクレジットカードは以下の2枚です。

  • ANA VISAプラチナ プレミアムカード
  • ANAダイナースプレミアムカード

この2枚のクレジットカードとANA VISAワイドゴールドを比較してみます。

カード名 還元率 年会費
ANA VISAワイドゴールドカード 1.648% 9,500円(割引後)
ANA VISAプラチナ プレミアムカード 1.8% 80,000円
ANAダイナースプレミアムカード 1.5% 155,000円

ANA VISAワイドゴールドよりもANAマイルへの還元率が高いクレジットカードは存在します。しかし年会費が一気に上がり、僕を含め一般人にはなかなか保有できたクレジットカードではありません...。

なので、自分が支払える範囲でカードを探しましょう。

当記事で紹介しているカードはすべて10,000円以下*で、還元率が高かったりANAマイルが貯まりやすいコスパ良いカードです。

※:ANA VISAワイドゴールドカードは通常年会費15,000円ですが、割引後に9,500円となります。

カード名 還元率 年会費
ANA VISAワイドゴールドカード 最大1.648%(通常1.0%) 9,500円(割引後)
スカイトラベラーカード 1.0%(航空券購入時:3.0%) 10,000円
ソラチカカード 1.0% 2,000円+5,000円(還元率アップのため)
ANAアメリカン・エキスプレス・カード 1.0% 7,000円

カード名をクリックすると、公式サイトに移動します

ANAマイルの有効期限を伸ばせるか

ANAマイルには、有効期限があります。その期間は3年間なので、コツコツとマイペースにマイルを貯めたい人にはハードルが高く感じるかもしれません。

実際にマイルが貯まったとしても、仕事の休みとの兼ね合いで旅行できないこともあるので、人によっては年会費がネックになり得ます。

ANAマイルの有効期限が迫ってしまったときに、応急処置的にマイルの有効期限を伸ばす方法はあるのですが、必ずANAマイル数は減ってしまうため、あまりオススメはできません。

3年の有効期限が短いと感じる場合は、カード選びの段階から、有効期限を気にしなくても良いカードを選択するのがオススメです。

ANAカードは利用すると、基本的に自動的にANAマイルが貯まっていき、加算されてから3年後の月末に失効してしまいます。

しかし、カード利用でマイル以外のポイントが貯まり、そのポイントをANAマイルに交換するパターンならマイルの有効期限が無期限になる可能性もあります。

当記事で紹介している「スカイトラベラーカード」は100円利用ごとに1ポイント貯まり、そのポイントを1ポイント=1ANAマイルに交換可能です。

スカイトラベラーカードを利用することで貯まるポイントには有効期限がないため、実質無期限でANAマイルを貯められるというわけです!

有効期限を気にせずにANAマイルを貯めたい、という場合には、スカイトラベラーカードのようなカードをオススメします!

ちなみに当サイトでオススメしている「有効期限を気にしなくても良いカード」は以下の記事にまとめています
>>有効期限を気にせずマイルを貯められるオススメなクレジットカード2選!コツコツとマイルを
貯めよう

ANAマイルを貯めるのにオススメのクレジットカード4選

さて、選び方を理解したら、実際にカードを選びましょう!

これから紹介する4枚のカードはANAマイルを貯めるのにとくにオススメのクレジットカードです。この中から選べば間違いありません!

ぜひ自分にあったカードを見つけて発行し、ANAマイルを貯めはじましょう^ ^

①ANA VISA ワイドゴールドカード

ANA VISA ワイドゴールドカード

ブランド VISA/Master
年会費(税抜き) 14,000円
年会費最安値 9,500円
マイル還元率 1%~最大1.648%
ポイント有効期限 最長3年
フライトボーナスマイル 25%UP
継続ボーナスマイル 毎年2,000マイル

ANAマイルを貯めるようと思っているなら、このANAワイドゴールドはかなりおすすめなのですが、その理由が「ANAマイル還元率の高さ」にあります。

なんと、還元率は最大で1.648%!

ちなみに通常は1.0%であり、リボ払い登録(大きく損することはありません)したりすることで、還元率を最大で1.648%を実現できます。

一般的なクレジットカードと比較すると、ANAマイルへの還元率1.0%ですら、かなり高還元率の部類に入ります。

なので、無理に還元率を1.648%にしようとせずともANAマイルを貯めるのにおすすめのカードです!

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②スカイトラベラーカード

ブランド AMEX
年会費(税抜き) 10,000円
マイル還元率 1%~最大3.0%(対象航空券購入時)
継続ボーナスマイル 毎年2,000マイル
海外旅行傷害保険(自動付帯) 3,000万円

スカイトラベラーカードは飛行機に乗るときにかなり大量のポイント(マイル)が獲得でき、さらにはポイントの有効期限が無期限なのでゆっくりポイントを貯められるのが魅力です。

また、貯めたポイントはANAマイルをはじめ、15の航空会社のマイルに交換することができます!

+ クリックして見る

  • アリタリアーイタリア航空
  • ヴァージン アトランティック航空
  • ANA
  • エティハド航空
  • エミレーツ航空
  • エールフランス/KLM航空
  • カタール航空
  • キャセイパシフィック航空
  • シンガポール航空
  • スカンジナビア航空
  • タイ国際航空
  • チャイナエアライン
  • デルタ航空
  • フィンランド航空
  • ブリティッシュ・エアウェイズ

ちなみにこの中にJALが含まれていませんが、JALと同じアライアンス(ワンワールド)である「ブリティッシュ・エアウェイズ」が含まれるので、スカイ・トラベラー・カードで貯めたポイントでJALの航空券も獲得できます^ ^

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③ソラチカカード

カード名 ソラチカカード
年会費 初年度無料 / 2年目以降は2,000円
継続ボーナス 1,000ANAマイル
還元率 0.5%(1.0%にアップ可能)
国際ブランド JCB

ソラチカカードの正式名称は「ANA To Me CARD PASMO JCBカード」で、ANA(空)とPASMO(地下)のコラボクレジットカードであるのでソラチカカードと呼ばれています。

ANA JCBカードの、PASMO提携カードといイメージです。初年度年会費は無料で2年目から年会費が2,000円+税です。

ANAマイル還元率は0.5%と低めなのですが、年間5,000円を追加で支払うことでANAマイルへの還元率を1.0%の高還元率にすることができます!

毎年継続すると1,000マイルもらうことができ、1マイルの価値は低く見積もっても2円以上は実現できるので、かなりお得に保有することができるクレジットカードです!

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④ANAアメリカン・エキスプレス・カード

ANAアメックスカード

カード名 ANAアメリカン・エキスプレス・カード
年会費 7,000円
継続ボーナス 1,000ANAマイル
還元率 1.0%
国際ブランド AMEX

ポイント還元率が1.0%と高還元率を実現しつつ、旅行保険や空港ラウンジ特典などまで充実した旅行向きの1枚。

カード利用ごとにポイントがたまり、その都度ANAマイルに交換してポイントを使うことで実質マイルの有効期限がありません。マイル還元率だけに特化せずに、旅行にあると便利な特典も兼ね備えたクレジットカード 。

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>>申し込みはこちら(公式サイトへ)

まとめ:自分にあったクレジットカードを発行してANAマイルを貯めよう

自分にあったクレジットカードを発行してANAマイルを貯めよう

ANAマイルを貯められるカードは世の中に数えられないほどあります。自分にどのカードがあっているのかわからない!という悩みを解決できたら嬉しいです^ ^

この記事で紹介したカードは、ANAマイルを貯めるのにとくにオススメですので、まずは4枚の中から選んで利用するところからはじめてみてください!

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